リニューアルをお考えの方へ

renewal-2.jpg

 

renewal-3.png

リニューアル検討前にこれだけはチェック!
01.gif 02.gif 03.gif 04.gif 05.gif

 

renewal-5.jpg

一口にホームページをリニューアルといっても目的が明確でなければ、
どの企業様に依頼してもおそらくいい結果は出ません。

「ホームページからの問い合わせを増やすため」「更新にお金がかかりすぎるため」
「現在の企業の対応が悪いため」「企業の信頼度の向上のため」

など、いろいろな目的がありますが、まずは目的とそれに対する優先度をあらかじめ決めておき、
制作会社に伝えることでリニューアルはより目的に応じた成果を挙げることが可能です。
▲トップへ戻る

 

renewal-6.jpg

ホームページ戦略で成功する企業様に共通しているポイントが
ターゲットが明確にされていること
です。

しかし、当社にお問い合わせを頂く多くの企業様がこのポイントを見失いがちです。

「うちのターゲットは広すぎて伝えられない」という回答も頂きますが、言い換えれば

「自社の強みを把握していない」ということにもつながります。

例えば、当社であれば

・静岡県内の方。
・企業のWEB担当者様または社長様自身。
・ホームページの新規作成またはリニューアルを検討されてる。
・金額やデザイン性よりも効果を求める。
・出来れば地元の企業に依頼したい。

など、上記の事柄を考えている方をターゲットとしています。
もちろんこれだけではありませんが、このターゲット設定だけでもページ構成は大きく変わりますし、魅せ方も違ってきます。
▲トップへ戻る

 

renewal-8.jpg

リニューアルを検討される皆さまは、同業他社のホームページをご覧になっている方も多いはずです。また、その中でも気になっているホームページがあるのではないでしょうか?

同業他社のホームページの気になる理由こそが、リニューアルをする際に大きなポイントになります。

私たち制作会社はホームページを制作するとき、必ずお客様の同業他社のホームページをチェックし、気になるホームページに対して分析を行います。特に、成功されているホームページには必ず理由があります。その理由を明確にしてみてください。

きっとホームページのリニューアルの役に立ちます。

▲トップへ戻る

 

renewal-9.gif

「あなたの会社の強みはなんですか?」

この問い掛けに皆さまはきちんと答えることは出来るでしょうか?
企業運営にとっても必要不可欠な部分ですが、ホームページではさらに重要度を増してきます。

現実世界と異なり、ホームページはマウス1クリックで隣の企業(または店舗)に移動できてしまうため、お客様は自分の不満や欲求に対して明確に答えを提示をしているホームページに問い合わせをしてしまいます。

まずは、自社の強みを明確に把握し、制作会社に伝えることが成功への近道と言えます。
▲トップへ戻る

 

renewal-10.gif

せっかくホームページをリニューアルしても、そのまま放置されてしまったら本来のリニューアルの目的とは大きく離れてしまいます。

特に成果を求めた場合、最近の検索エンジン対策の傾向では定期的な更新やコンテンツ(内容)の追加は不可欠になります。

当社では成果を求めるお客様に対して、アクセス解析ツールの導入と運用コンサルティングを勧めています。

単純なページ更新も確かに必要ですが、アクセス解析から得られるデータを分析し「どのページを更新する必要があるか」「ページの配置はお客様にとってス ムーズか」など制作時には気がつくことの出来ない点を随時修正していくことで、ホームページからの受注成果を大きく伸ばすことが出来ます。
▲トップへ戻る

 

09.gif 1.お客様とのコミュニケーションを大切にします。
 2.成功に導くための戦略を記載した提案書を作成します。
 3.現場を意識した無理のない運用を提案します。

renewalwanp.gif

syukyakuuriage.gif

ホームページで成果を上げるために意識しなければならないことは集客転換率です。

転換率とはCVR(コンバージョンレート)、成約率とも呼ばれ、アクセス数(ホームページへの訪問客数)に対して商品が売れる、または、電話やメールでの問い合わせの確率を示します。

即ち、この2つをアップさせることがホームページの成功売上げ増加につながります。
売り上げ増加を行う方法には主に2通りあります。

それこそが当社で集客導線・売上導線と呼んでいる方法になります。

集客導線とはホームページへのアクセスの導線になり、具体的にはデジタルでは検索エンジン対策(SEO)や各種インターネット広告など、アナログでは営業や名刺交換といったものになります。

売上導線はホームページから問い合わせの動線(転換率を上げる動線)になり、具体的にはデザインはもちろん、キャンペーンや共感マーケティングといったものになります。

例えば、現在1日にホームページを訪問される方が10人、月に1件の問い合わせがあるとするならば転換率は0.33パーセントになります。
従ってこれを月間2件にするには「アクセス数」か「転換率」のどちらを倍にする必要があります。
ホームページは単に集客を獲得すれば成功するわけではございません。
現在の集客でも転換率を上げることで問い合わせが増えるケースもございます。
▲トップへ戻る

naka_r_ハーのコヒー.jpg

  • 自社の魅力や強みを知りたい
  • 自社のホームページをみんなに宣言したい!
  • キレイ作るだけのホームページはなんか違うと常々思う
  • 制作するだけではなく、ちょっと突っ込んだアドバイスをくれるホームページ会社はないかな?と思う。
  • 新しい提案とかたくさんして欲しい
  • ホームページだって広告じゃない?有効活用しないでどうする?と思う
  • 社内でホームページ更新をしたいが人材がいない。その部分アウトソーシングした方がいいの?
  • 社内でホームページ更新をしたいが育てる人材がいない。代わりにやってくれるとこないかな?
  • 作った後のホームページの更新が肝心なのは知ってる。けど実際どうすりゃいいの?

 

naka_r_イラスト.jpg

とは言っても、「実際の実績見ないとね〜」とお思いの方!
ぜひ、本音がビシバシな弊社お客様の声をご覧ください。

naka_r_インタヒュー.jpg

特徴・強み
お客様の声
ホームページ無料診断
制作実績
料金プランメルマガ配信中
ワンポイントアドバイス
お問い合わせはコチラ